たまには真面目に新時代と向き合おうかと

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たまには真面目に新時代と向き合おうかと

おはようございます。

6月です。

元号が変わって1か月

新時代楽しんでいますか?

新しい時代には新しい生き方を。

という風潮がますます広がっていますが

難しいですよね

先日、バンドのCHAIのインタビューが乗っていたのですが

(以下、冒頭部分)

「NEOかわいい」、「コンプレックスはアートなり」。

自分の価値を自分で決めるという強いメッセージを世に訴えかけ、多くの人々の共感を呼んでいる。

昭和や平成は、偏差値教育やミスコンに代表されるように、

人の能力や優劣が既存のモノサシで測られ、

画一的な空気が世の中を支配していた。

だが、VUCAワールドと言われる不確実な時代、

正解を求める旧来の価値観は薄れている。

他人の尺度を必要としないCHAIは、

さらなる社会の多様化が予想される、

令和の象徴とも言える存在になるかもしれない。

伏し目がちで、目立つことを恐れていた彼女たちが、

なぜ世界の舞台に立つことができたのか。

令和の時代を生き抜く、自分たち流の武器の見つけ方を聞いた。

↑以上インタビューに続く。

うんうん。

そういうことです。

今ってホントに生き方、働き方、考え方が多様化していて

今まであった固定観念をいかに払拭できるかが大事な時代になっていると思います。

それができる人とできない人がどんどん2極化していく

そんな時代なのかなって

令和時代。

芯をもって柔軟に生きていけるよう

僕も精進していきたいと改めて感じました。

森本光貴

 

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